山の中の川

企業理念

環境にやさしい清潔なトイレを世界中に

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~社会の幸せは、一人ひとりの幸せから~

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自然への思い

~安全な水とトイレを世界中に~

水という貴重な共有資源を大切にする企業として、環境にも人にもやさしい、衛生的で快適なトイレを世界中に届けていきます。

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社会への思い

~住みつづけられるまちづくりを~

社会・文化事業や、災害用トイレの設置を通じて地域の発展に貢献し、安心で豊かな街づくりを目指します。

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一人ひとりへの思い

~働きがいも経済成長も~

一人ひとりが、社会の問題に挑戦し、新たな未来を創造する企業であり続けます。

社会・文化事業

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自然、社会、人々への感謝を感じ、伝統文化の継承及び、地域の魅力発信を行っています。

杉江能楽堂 ~社会・文化事業~

大阪府岸和田市にある100年の歴史をもつ大阪府下最古の「杉江能楽堂」の施設管理を行っております。

次世代に向けた伝統文化の紹介・継承を目的に社会科見学の受入を行っております

また岸和田市5つめの「国登録文化財」に向けて調査や測定を進めています。

2019年より、皆様に文化財を身近に感じて頂く為に、一般開放をおこない

レンタルスペースとしての貸出もおこなっております。

だんじり祭 ~魅力発信事業~

岸和田だんじり祭りの素晴らしさを、全国の皆様にご覧いただくために、展示物としての「だんじり」の貸出を行う予定です。

杉江能楽堂

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4 質の高い教育をみんなに

4.7 2030年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。

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8 働きがいも経済成長も

8.9 2030年までに、雇用創出、地方の文化振興・産品販促につながる持続可能な観光業を促進するための政策を立案し実施する。

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11 住み続けられる

   まちづくりを

11.4 世界の文化遺産及び自然遺産の保護・保全の努力を強化する。

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17 パートナーシップで

   目標を達成しよう

17.17 さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。

リサイクルトイレ事業

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排水をきれいにしてトイレの洗浄水に再利用(リサイクル)できるシステムを中心に、農地、公園、河川敷、登山道など設置困難だった場所でも導入を可能にしてくれる先進的なトイレシステムを設計・製造・販売をしております。

エコノワ

~自己完結型排水リサイクルトイレシステム~

排水をきれいにしてトイレの洗浄水に再利用できるシステムです。

再生水はほぼ無色、無臭、無菌状態。トイレ環境の改善は、自然環境のやさしさにも繋がります。

エコノワユニット

~「エコノワ」を搭載したユニット型水洗トイレ~

仮設トイレのように設置するだけで、その日から衛生的で快適なトイレ環境を実現いたします。

特に農地では、農地転用許可の必要がなくスムーズにトイレ環境を整備できます。

キカレット

~気化蒸散式環境調和型トイレ~

し尿及び汚物を独自のシステムにより気化蒸散させ、結果として頻繁な汲み取りが不要なトイレシステムです。

エコノワ

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6 安全な水とトイレを

 世界中に

6.2 2030年までに、全ての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセスを達成し、野外での排泄をなくす。女性及び女児、並びに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う。

6.3 2030年までに、汚染の減少、投棄の廃絶と有害な化学物・物質の放出の最小化、未処理の排水の割合半減及び再生利用と安全な再利用の世界的規模で大幅に増加させることにより、水質を改善する。

6.a 2030年までに、集水、海水淡水化、水の効率的利用、排水処理、リサイクル・再利用技術を含む開発途上国における水と衛生分野での活動と計画を対象とした国際協力と能力構築支援を拡大する。

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7 エネルギーをみんなに

 そしてクリーンに

7.b 2030年までに、各々の支援プログラムに沿って開発途上国、特に後発開発途上国及び小島嶼開発途上国、内陸開発途上国の全ての人々に現代的で持続可能なエネルギーサービスを供給できるよう、インフラ拡大と技術向上を行う。

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9 産業と技術革新の

 基盤を作ろう

9.4 2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。全ての国々は各国の能力に応じた取組を行う。

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12 つくる責任つかう責任

2030年までに天然資源の持続可能な管理及び効率的な利用を達成する。

12.5 2030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。